| ISHIBASHI-MUSIC Presents / disk union site |
| JON SHOLLE/Out Of The Flying Paw |
| ジャズからブルーグラスまで様々なセッションをこなす異色のギタリスト初の前編ブルーグラス・スタイルのアルバム。デイヴィッド・グリスマン、アンディ・スタットマン、トニー・トリシュカ参加。 |
| DARRELL SCOTT/Aloha From Nashville |
| 現サム・ブッシュ・バンド、ガイ・クラークのツアー・サポート・メンバーとしても活動中のナッシュヴィルのセッション・ギタリストのソロ・アルバム。 |
| RICHARD GREENE & THE GRASS IS GREENER/Sales Tax Taddle |
| グラス・イズ・グリーナー名義の3作目はあ、ゲストにピーター・ローワン、ソニー・オズボーンを迎えた期待作。 |
| DOYLE LAWSON & QUICKSILVER/Kept & Protected |
| ベテラン、ドイル・ロウソン&クイックシルヴァーの新作。 |
| LEE ANN WOMACK/Same |
| Lee Ann Rimesに続くカントリー界の新星デビュー。 |
| TIM McGRAW/Everywhere |
| 1stアルバムが500万枚の売上を記録した人気シンガーの3作目。 |
| PAM TILLIS/Greatest Hits |
| 91〜95年までの4作品から10曲プラス新曲2曲を収録したベスト・アルバム。 |
| ASLEEP AT THE WHEEL/Back To The Future Now Live At Arizona Charlie's |
| ライヴ・アルバム。 |
| NEAL McCOY/タイトル未定 |
| J.マイケル・モンゴメリーと並ぶ人気を誇る男性カントリー・シンガーの新作。 |
| DANNY GATTON/In Concert 9/9/94 |
| 伝説のギター・ヒーロー、故ダニー・ガットンの94年未発表ライヴ。「サーフ・メドレー」はまさに圧巻! |
| JIM CAMPILONGO&THE 10 GALLON CATS/LOOSE |
| ギタリストとスティール・ギター・プレイヤーをフィーチャーしたカントリー/ジャズ・インストゥルメンタル・ユニットの新作。 |
| BUDDY EMMONS/Amazing Steel Guitar:The Buddy Emmons Collection |
| 63年の名盤「Steel Guitar Jazz」に初期のレアなシングルを収録した全16曲のコレクション。 |
| JOE GOLDMARK/Steelin' The Beatles |
| カントリーの枠を飛び越えた様々なナンバーをペダル・スティールでプレイする奇才。ジョー・ゴールドマークの今回はビートルズ・ソング集。 |
| LEO KOTTKE/Anthology |
| TAKOMA、CAPITOL、CHRYSALISレーベルでの14作品からセレクトした2枚組全37曲収録のアンソロジーCD。 |
| TOM PACHECO/Woodsock Winter |
| パチェコ&アレキサンダーで知られるウッドストックのシンガー・ソングライター。新作はリヴォン・ヘルム、リック・ダンコを初めとするザ・バンドの面々が参加。 |
| DON McLEAN/For The Memories |
| 30〜50年代の名曲をカヴァーした全12曲。 |
| JAMES TAYLOR/Hour Glass |
| 5年ぶりのニュー・アルバム。ショーン・コルヴィン、マーク・オコーナー、スティーヴィー・ワンダーが参加。 |
| NEW LOST CITY RAMBLERS/There Ain't No Way Out |
| なんと23年振りの再結成アルバム! 全26曲。 |
| JERRY GARCIA/How Swwt It Is |
| ガルシア・バンドの94年のサンフランシスコでのライヴを収録。 |
| PAPA JOHN CREACH/Same |
| ファンキー・フィドルのお爺さん、パパ・ジョン・クリーチ71年の1stアルバムのCD化。バックにはジェリー・ガルシア、ヨーマ・コウコネン、ジャック・キャサディらシスコ勢総出演。 |
| NEIL YOUNG&CRAZY HORSE/Years Of The Horse |
| 96年のアメリカ、ヨーロッパから2枚組ライヴ・アルバム。 |
| LYNYRD SKYNYRD/Twenty |
| 悲劇の事故から20年.....新メンバーにリック・メドロック(ブラックフット)、ヒューイ・トマソン(アウトローズ)を迎えた新作。 |
| JOHN FOGERTY/Blue Moon Swamp |
| 元C.C.R.のJ.フォガティが復活! タイトルは直訳すると「月夜のスワンプ」ですか? 何やら期待が持てます。 |
| FRANK WAKEFIELD/That Was Now...This Is Then |
| ジェリー・ガルシアも参加したグッド・オールド・ボーイズ、 その昔60年代はレッド・アッレンとの活動で知られるベテラン・マンドリン奏者の新作。 初のオール・インスト作で自身の18番"New Camptown Races"の新バージョンや "Black Mountain Rag"など愛器ギブソン・ロイド・ロアーのヴィンテージな音色と 個性的なプレイがたっぷり楽しめる傑作。 |
| BLUEGRASS 45/Once Again From Kobe, Japan |
| 70年代初頭、全米をも席券した日本のサムライたち.....ブルーグラス45の 結成25周年リユニオン・ライヴの模様を収録。 本物のブルーグラス・ソウルにプログレッシヴな感性、 そして日本の心を注入したグッド・ブルーグラス。 |
| RENO BROTHERS/Drawing From The Well |
| ドン・レノを父に持つレノ3兄弟の新作は、 サム・ブッシュ、ロニー&ロブ・マッカーリー、デイヴィッド・パームリー、 スコット・ヴェスタルらをゲストに迎え、 レノ&スマイリーのナンバーを取り上げた意欲作。 |
| RICE, RICE, HILLMAN, PEDERSEN/Out Of The Woodwork |
| トニーとラリーのライス兄弟にクリス・ヒルマン、ハーブ・ペダーセンの黄金の ハーモニーが加わった強力メンバーによるプロジェクト。大ヒット中です。 |
| STEVE SPARKMAN/Harlan Country Five-String |
| 現クリンチ・マウンテン・ボーイズの若きバンジョー・ピッカー。 師匠のラルフ・スタンレー譲りのマウンテン・スタイル・バンジョーが 実に気持ち良いセカンド・ソロ。 |
| CHRIS THILE/Stealing Second |
| やっと16歳になった天才マンドリン少年、クリス・シーリーの セカンド・アルバム。プロデュースにサム・ブッシュ、 ゲストはジェリー・ダグラス、ラス・バレンバーグ、 デイヴィッド・グリア、アリソン・ブラウンなど超豪華。 |
| CRAIG SMITH/Craig Smith |
| スクラッグス・スタイルの伝統的ブルーグラス・バンジョー奏法を 継承しているクレイグ・スミス。満を持して発表の初ソロ・アルバム。 |
| ROB ICKLES/HardTime |
| ブルーグラス'96、ブルーハイウェイ他近年セッションでも大活躍の 若きドブロ・プレイヤー、ロブ・アイクス初のソロ・アルバム。 |
| ALISON KRAUSS & UNION STATION/So Long So Wrong |
| 5年振りのオリジナル・アルバム遂に発売! |
| ADRIAN LEGG/Waiting For Dancer |
| 愛器オベーションを美しい音色で聴かせるグラミー受賞経験もある フィンガースタイル・ギタリストの新作。 |
| MARTIN SIMPSON/Live |
| 英、フォーク・シーンの実力派ギタリストのソロ・ライヴ・アルバム。 繊細、かつ力強いタッチのギター・プレイ、渋いヴォーカル共、最高です。 |
| CHRIS PROCTOR/Only Now |
| ナショナル・ファンガーピッキング・チャンピオン、クリス・プロクター。 フライング・フィッシュからの新作。 地味ですがアーティスティックな大人のギター・プレイが味わえます。 |
| STEFAN GROSSMAN/Trasatlantic Years |
| 70年代初期の3作品からセレクトしたベスト盤。 |
| DOMINIC MILLER/First Touch |
| スティングのバックでプレイするセッション・ギタリストのソロ。 アコースティック・ギターを中心とする心地良いヒーリング・ミュージック。 ジャジーなヴォイシングのコード・ワーク、美しいメロディなど特筆ものです。 |
| CHET ATKINS WITH TOMMY EMMANUEL/The Day Finger Pickers Took Over The World |
| 御大チェットの新作はオーストラリアのベテラン・ギタリストとの共演盤です。 |
| NANCY GRIFFITH/Blue Roses From The Moons |
| 2年振りの新作です。フーティー&ブロウ・フィッシュの ヴォーカリストとのラジオ曲あり。 |
| TRACY LAWRENCE/Coast Is Clear |
| カントリー・シーンのスター、トレイシー・ローレンス通算6作目のアルバム。 |
| JAMES BURTON |
| 名ギタリスト、ジェームズ・バートンが70年代初期に残した 今のところ唯一のソロ・アルバムが遂にCD化! トニー・ジョー・ホワイトのナンバーなどを取り上げ、 スワンプの裏名盤としても名高い本作。もちろんギター・プレイも文句なし。 |
| BOB BROZEMAN & LEDWARD KAAPANA/Kila Kila Meats Kihoalu |
| マルチ・ストリング・プレイヤー、 ボブ・ブローズマンと ハワイアン・スラッキー・ギタリストの共演盤。 |
| KEOLA BEAMER/Mauna Kea:White Mountain Journal |
| 新世代のモダン・スラッキー・ギタリストの新作。 |
| BLA PAHINUI/Mana |
| あのギャピー・パヒヌイの長男によるアルバム。 |
| GEORGE KAHUMOKU/Drenched By Music |
| 12曲のストリングス・ソロ・ギター・アルバム。 |
| JIMMY LAFAVE/Road Novel |
| テキサスはオースティンのルーツ・ロッカー新作。 男の哀愁を感じるハスキー・ヴォイス、ストレートな音楽性が魅力です。 |
| DEAD RECKONERS/A Night Of Reckoning |
| 脱カントリーを指標に、骨のあるロックの快作を届けるDead Reckoningレーベル。 キーラン・ケインを筆頭にそれぞれソロ作もあるケヴィン・ウェルチ、 タミー・ロジャース、ギターの名手マイク・ヘンダーソンら、 レーベル・メート総出演の一大プロジェクトのアルバム。 |
| DAN BERN/Dan Bern |
| 90年代のディラン・フォロワーの最右翼といえる注目のシンガー・ソングライター。 初期のディランを思わすがさつなヴォーカルとアコースティック・ギターに、 現代ロックの息吹を加えたフォーク・ロック・サウンド。 |
| VAN MORRISON/New York Sessions '67 |
| 新作も発売中のヴァン・モリソン。こちらは名作「アストラル・ウィークス」の直前。 67年N.Y.での貴重なスタジオ・セッションを2枚組CDに収録。 |
| BACKSLIDERS/Throwin' Rocks At The Moon |
| 「いかにもアメリカン」のからっとしたしたサウンドが気持ちいい ノース・キャロライナの4人組カントリー・ロック・バンド。当店いち押し盤。 |
| GUY CLARK/Keeper〜A Live Recording |
| テキサスの名シンガー・ソングライター、ガイ・クラーク初のライヴ盤。 |
| LEAD BELLY/Bourgeois Blues |
| 40年代フォークウェイズ録音コンプリート・シリーズ第2弾。28曲中5曲が未発表。 |
| TOM PACHECO/Woodstock Winter |
| 元パチェコ&アレキサンダーのトム・パチェコの新作。 ザ・バンドのリヴォン・ヘルム参加。 |
| MARY BLACK/Shine |
| アイルランドのNo.1女性シンガー、メアリー・ブラックの新作。 ポール・ブラディとのデュエット・ナンバー有り。 |
| SHARON SHANNON/Each Little Thing |
| アイルランドの人気女性シンガー、シャロン・シャノン待望のサード・アルバム。 |
| CONNIE DOVER/If Ever I Return |
| アメリカ在住の美しきトラッド・シンガー、コニー・ドーヴァーのサード・アルバム。 カパーケイリー、バトルフィールド・バンドのメンバーが参加。 |
| MATT MOLLOY/Shadows Of Stone |
| チーフタンズのメンバーからのソロ・アルバム。アルタン、 デ・ダナンのメンバーが参加。 |
| CLAIRE HAMIL/October |
| UKのジョニ・ミッチェルといわれる女性シンガーの名盤CD化。 ボーナス・トラック収録。 |
| MARY HOPKIN/Early Songs |
| アップル以前のトラッドをうたっていた頃の音源初CD化。 バーズやギャラガー&ライルのナンバーを歌っています。 |